私の実家も主人の実家もどちらも大事

私の実家はもともと賃貸併用住宅でしたが、20年ほど前に賃貸の部分をなくし、一軒家に改築しました。そこに家族4人で暮らしていましたが、数年前に姉も私も結婚して家を出て、今では70代になった両親だけで住んでいます。

改築して以来、何度か小さな修繕を繰り返して現在に至りますが、もともと賃貸併用住宅だった頃からの築年数は40年を超えています。そろそろ建て替え時のような気もしますが、もう70代になった両親は、その必要性は感じていません。

姉は既に嫁ぎ先で戸建てを持っているし、私も現在は賃貸マンションに住んでいますが、実家に戻る予定は今のところないので、今後もし両親が他界した場合、実家の家はどうなるのだろうと考えることがあります。

実家は都心からも近く、駅からも徒歩圏内で利便性はいいので、資産価値は最低限はあると思います。

ですので、もしそうなった時は売却ということになるのかなと漠然と考えています。

でも、自分の生まれ育った土地でもあるので、全くなくなってしまうのも寂しいものだなと感じます。一時は、私が主人と子どもを連れて、実家で両親と同居しようかと考えたこともありますが、そうするにしても今のままでは建物が古くて耐久性も心配ですし、間取りも2世帯住宅の形態にしないとお互いとても暮らしにくいので、躊躇しています。背が伸びない

2世帯住宅にも憧れますが、今私が住んでいるところもとても利便性が良く、離れがたいものがあるので、なかなか実家に戻る決心がつきにくいのが実情です。ただ、子どもがまだ小さいので、おじいちゃんやおばあちゃんと暮らす様々なメリットを考えると、とても魅力的ではあります。

また、主人の両親が私たち家族の住まいから比較的近くに、マンションを持って住んでいるのですが、主人は長男ですので、本来であれば同居するなら私の両親とではなく、主人の両親ということになるのかなという思いもあり、なかなか今のタイミングではいい結論が出せずにいます。

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以前住んでいたマンションの思い出とお部屋選び

新年度も始まりいよいよ新生活もスタート!新社会の皆さんはどのようなマンションやアパートを選びましたか。

私は社会人1年目の時、マンションで一人暮らしを始めました。そのマンションはレンガ調でオレンジ色の照明が使用されておりとても素敵な外観が気に入りました。

エントランスや郵便受けにはオートロック機能もついており、女性の一人暮らしでも安心して生活することが出来るのも魅力でした。また、室内は白とダークブラウンで統一されており、落ち着いた雰囲気でした。サプリメント

床にはクッションフロアが使用されており足音も気にならないし、鉄筋コンクリートのため両隣の物音も聞こえませんでした。さらに、間取りはワンルームでしたが、独立洗面台や脱衣所もあり、友人が宿泊した際も気を使うことなく大変便利でした。トイレにはウォシュレット機能もついておりお通じの調子が悪い時など大活躍でした。

なんと言っても決め手となったのは水道代や給湯代、インターネット代が毎月固定で家賃と合わせても5万円以下であることでした。上層階なので夏には部屋から花火も楽しめ、値段以上の満足感のあるマンションでした。

しかし、多少の欠点もあり、コンロが一口だったので料理を何品か作る際は待ち時間ができてしまったり、料理が冷めてしまったりという不便さを感じました。

キッチンと部屋に仕切りがないので料理中のにおいが部屋全体に充満してしまうことも気になりました。また、気密性の高いマンションだったのですが24時間換気スイッチをつけていないと翌朝ドアが結露してしまい、そのスイッチを入れっぱなしにすることでドアが固くなり開けるのに結構な力が必要でした。

さらに一畳ほどのクローゼット収納がありましたが、荷物が多かったためベット下に衣類ケースを収納し、ベットスカートで隠すなどの工夫をする必要がありました。私は偶然にも日当たりの良い部屋に入居出来ましたが、周囲のマンションなども把握して昼間に見学して日当たりの良い部屋を選ぶことも必要だと感じました。

これからお部屋探しをされるという方はこれらの点に気をつけながら、ぜひご自分にあったお部屋を見つけてくださいね。

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自宅を守るのか、子供を守るのか

離婚してから数年は、母の協力を得ながら育児と家事、そして仕事をこなしていました。

仕事は育児と家事が両立できるように、更には母の負担にならないような、そんな職場環境を作ってもらえる仕事先に就きました。

時間は朝からではなく昼から。終わりの時間は夕方六時まで。長男が病気がちだったので仕事を休まなければならない事は茶飯事でした。

仕事を休まず、母に病院に行って貰う事も出来ましたが、シングルによくある、仕事に追われる育児はしたくないと母と話し合い、なるべく私が育児に携われる環境を母にも協力して貰っていました。

仕事に追われる育児はしたくないと言っている場合ではないとなり始めたのが、長男が小学生にあがった頃からです。

自宅は実家でもあり、持ち家でもあるので、まだローン返済が残っていたのです。父が仕事を辞めてしまい家計を助ける家族が私だけとなってしまったのです。

父、そして母と話をし、母は病気が悪化してしまい育児の協力が難しいとなり、父に育児を任せ、私が全面的に「家計を助ける大黒柱になる」という話となりました。

私が選んだ仕事はとてもハードでしたが、月にもらえる給料は20万は貰えるので家計はなんと か助かっていました。

ですが、母から父へ育児を全面的に任せた事が子供の心を傷つけていってしまっていたことに、誰もその頃は気付きませんでした。

子供が心を傷め、寂しくて寂しくて愛情が欲しくてたまらないと、満杯になり、その気持があふれた頃、やっと私とは母は子供のSOSに気付いたのですが、溢れてしまった子供の満たされない心は時すでに遅しだったんです。

ですが、子供が大切なのに自宅を守りたい私もいて、子供を取ればいいのか、仕事、つまり自宅の存続を取ればいいのか、あの時の私はわからなかったんです。痩せすぎのコンプレックス

今思うと簡単なことで、子供を取ればよかったんですが。きっとあの時、私も心の病気が始まっていたのかもしれません。それではこの辺りで話を一度区切らせて頂きますね。

この話の続きを、もし宜しければ楽しみにして下さる方がいるのでしたら嬉しく思います。それでは、失礼致します。

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友人のマンションへ遊びに行って、最新のトイレに出会う

私は、友人がマンションを購入したお祝いに、伺ったことがありました。その時から、マンションは魅力的だと思うようになりました。トイレを借りた時に、トイレの便器がTOTOの最新式だったのです。手汗対策

それは、ふちがなくて、凹凸が最小限のデザインです。マンションは、便器まで高級なものを取り入れているのかと、思いました。一戸建て住宅よりも、マンションはメーカーの大量生産品が使用されていると思ったので、ショックでした。

私の自宅のトイレは、イナックスだったので、負けたと思いました。

便器は、リフォームでもしない限り変えられないので、しばらくこの敗北感は続きそうです。友人の話を聞くうちに、マンションの内装は、全て同じではなく、入居者が気に入ったデザインの部屋を購入したことを知りました。

デザイナーズマンションと言うそうです。高級感のあるデザインもあれば、一人暮らし用の部屋まであるのです。

友人のマンションを見てから、私はトイレだけでなく、キッチンにも興味が出ました。友人が毎日使用しているのは、対面式キッチンでしたが、シンクとカウンターの段差があり、使いにくいようなイメージでした。

友人は、お昼は会社で食事するので、キッチンは、朝と夜だけですが、「使いにくい」と言っていました。

それは、アイランドキッチンに深いシンクが欲しかったのに、これになってしまったのだそうです。やはり、作り売りの難しさもあるんだなあと感じました。

作り手と使い手の気持ちは、いつも同じではないので、ちょっとした不満箇所も出てしまいます。「流しぐらい何よ」と思いましたが、やはり、「キッチンは女性の城」です。

自分の思った通り動けるキッチンは、何より嬉しいです。思った通りのリフォームは夢ですが、いつか、満足の家に住みたいです。セレブにはなれなくても、生活しやすい家は、長生きできそうに思えます。

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何を重視するかは人によって違う

住宅を購入する際に何を重視するかは人によって違うと思います。必ず新築がいい、という人もいると思います。都会がいい、郊外でもいい、選ぶ際には基準が違うはずです。

友人数人に尋ねてみると、「既に親からもらった土地があったので、ハウスメーカーを選ぶのみだった。だから、夫が地震に強い家がいいと言ったので今の家を選んだ」という友人。

また別の友人は「最初は中古住宅も見たが、親に相談すると、やっぱり新築の方がいいよ、と言うのでハウスメーカー選びは夫が行い、できるだけ光熱費が抑えられる高気密・高断熱のハウスメーカーに決めた」と言う。

さらに別の友人は「夫の実家を建て替えて二世帯住宅だったので、選ぶ権利などなかった」などなど、人によって重視している点は違う。

我が家はどうかというと、私自身は新築が希望でした。でも夫は違いました。「新築も一日でも住めば、もう中古。住めば住むほど、住宅の価値は下がっていく。

だったら、郊外の不便な土地に新築住宅を建てるのではなく、駅から近くて便利な場所に中古住宅を購入した方がいい。子供のコンプレックス

住宅に投資するのではなく、土地に投資すると思って購入しよう」と言ったのです。

確かにその考え方は分かります。でも友人達が新築住宅を建築していくと、諦めきれませんでした。でももうひとつ我が家には重視した点がありました。

それは、夫のみの収入で支払いができるかどうかでした。夫婦共働きの収入での返済は考えていませんでした。

長年、子どもに恵まれずやっと授かって、住宅購入を検討しました。私は仕事を辞め、しばらくは子育てに専念したかったのです。

そしてもう一度、夫と話し合い、物件探しをして、今現在住む築15年の中古一戸建ての購入に結論を出したのでした。

新築住宅はうらやましいです。でも住めば都で築15年でも住むことはできます。駅からも徒歩10分で夫の通勤にも不便はありません。

そして何よりも予算を抑えることができたおかげで、私は子育てに専念することができているので、私達家族の決断はこれで良かったと思っています。

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早く1人暮らしをしたいという欲で適当にアパートを選んだ結果。

数年前、実家から早く1人暮らしをしたくて即効で物件を決めてしまった結果、、、もっと慎重に選べばよかったなと後悔。

その頃は彼氏がいたため彼氏と2人っきりになれる!とウハウハになったが結局1人暮らしした日に彼氏と距離を置くことに。

引っ越してから初めての夜。うーん、壁が薄い。隣の男の人のいびき聞こえてくるじゃん!夜中に話声聞こえるじゃん!朝方に掃除機かけてるじゃん!物件見学の時は物音ひとつもなかったのになー、、、あれ?あっ!昼間だったから住民仕事でいないじゃん笑。

初日からやられた感MAX。しかも隣おっさんだし、その隣よくわかんない高齢の男女だし本当に後悔しかありませんね笑。手汗の季節。

でも家具付きだからお金がない自分にとっては便利だなーって。だけど壊したり汚したら退室の時お金かかるしなんだかんだ不便。

初期費用もかなり高かったし。結構壁汚してるし絨毯燃えたしいくらかかるでしょうか笑。

1人暮らししてる友達に物件事情聞くとかなり良い。

家具はついてないけど初期費用の希望予算に合わせてくれるし、家賃と水道込みのとこがすごい魅力的!今のところは下水道代が取られてるから1万ぐらい行くし家賃と水道ガスが込みのとこが魅力的ですね。

しかもワンルームにしては間取りが気にくわない笑。

最初はいい感じ!って目を星にしてたけど今考えれば部屋とキッチンの間にドアがないから玄関開けたら部屋丸見え!なんとかのれんで隔ててるけどドアとかしきりないのは辛いことが生活してて気付いた。

意外にもロフト付き。子供の頃はロフトに憧れていたけど今になればはしごがきつい!急すぎて下りるとき怖すぎるワンルーム笑。

引っ越そうか考えているけどワンルームより2LDKでメゾネットタイプがおしゃれで憧れる!最近のメゾネットは建物が綺麗で本当に早く引っ越したい!1番の夢は一戸建て!むしろ両親も暮らせるように2世帯住宅がいいなと思う今日この頃。

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不動産業界繁忙期の引っ越し

今年の3/12、主人の職場で転勤の内示があり、さらに3/25には引っ越しを済ませないといけないという、大変タイトなスケジュールで私たちの不動産訪問は始まりました。

そこで、不動産が多く集まるところで何件かはしごすることにしました。さすが繁忙期とあってお客さんもとても多かったです。

そんな中、主人の職場からの距離や家賃など、条件を複数挙げるとなかなか良い物件はありませんでした。

私たちが他にないかといろいろ質問を続けていると、話をしている最中に何度も電話が鳴り、その都度担当者は私たちの目の前で電話に出ました。

一言断りは入れるものの、回数が重なるとさすがにこちらも良い気持ちはしませんでした。そこで私達は次の不動産へ。

そこでは気になっていた物件があったので、先に電話をして、実際に見に行くことができるか確認をしました。

電話では即答で内件できるとのことでした。そこでお店を訪問すると、見に行けるかどうか今から確認すると言われました。

さらに見たかった物件のうち1つは前日に決まってしまった、もう1つは片付けが住んでいないので見に行くことはできないとのことでした。

私達は何のために先に電話をしたのでしょうか?繁忙期の不動産とはこのようなものかと、また次の不動産へ…。

最後に行った不動産は、正直私達はあまり知らないところでしたが、お店を見つけたので入ってみることにしました。

あまり大手ではないのか、他に比べるとお客さんは多くありませんでした。そこではゆっくりと話を聞いて下さいました。

そして気になる物件をいくつか見に行きました。

ところが行くところ行くところ何か私達の条件に合わない点があり、内件先でもタブレットを使って、他に物件はないか見てもらうような状態でした。

すっかり日も暮れて担当者の方の仕事時間は過ぎてしまっているのに、まだいい物件には出会えませんでした。楽しい妊活

私達も申し訳なくて謝り続けていたのですが、担当者の方は「繁忙期だからと言っていい加減な仕事はしたくないんです。」と仰って、見つかるまで付き合って下さいました。

そしてついに、条件の揃う物件に出会うことができました。見つかったことももちろんうれしかったですが、担当者の方の気持ちもとてもうれしく、さらにその方と契約を交わすことができてよかったなと心から思いました。

繁忙期の不動産…物件探しがこんなに大変でストレスなのかと知った反面、信念を持って仕事をしている方と出会えて救われた最後でした。

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日々の生活を大切に過ごすように

私はシングルマザーになったのは、子供が小学生の二年生の終わり頃でした。

主人とはずっと仲良くやってきたのですが、その頃彼の仕事がうまくいかなくなってしまって、転職をするようになりました。親権と養育費

そんな時に、彼も気持ちがイライラしていたのだと思います。子供の学校の給食費やいろいろな他の出費があっても、少し支払いが遅れてしまうことがなんどもありました。

私は彼が頑張っているくれているので、多少が我慢していたのですが、ある時、彼がものすごい勢いで私に当たってきたので、さすがに私もキレてしまいました。

それまでの期間はいろいろとあったのですが、もう無理だと思い離婚を決意しました。

子供は娘が1人いたので、今では娘と2人で賃貸の部屋で頑張って生活しています。

女同士なので、家のことや料理など基本的には忙しい時間以外は、娘と2人で協力してやるようにしています。

朝は忙しいので、私が料理とか作っておくのですが、夕食は基本的には2人で作るようにしています。

娘が中学生になってからは、さらに話もわかるようになってきたので、たくさん手伝いをしてくれるようになったので、私もとても助かっています。

共通の趣味である洋楽の音楽を聴くことというのがあるので、夕食を作るときに、好きな洋楽を2人で聞きながら料理をするのは、とても楽しいです。

他にもあるのですが、一番楽しいのは、買い物かもしれません。

食材に関しては、ちょこちょこと買い物に行かなければいけませんが、1人で行くよりも2人で行った方が楽しいです。

お店によって値段も素材も違うというのも少しずつ彼女も知って来るといろいろと意見をしてくれるようになったので、私としてもとても心強く思います。

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アイロンをかけながら。

息子はこの春で高校三年生。

春休みで制服のワイシャツのアイロンをかけながら、ボロボロのおさがりのワイシャツに、あと一年頑張って!と思わず呟いてしまった。

うちは私も息子も先輩に恵まれ、高校に入るときはたくさんの先輩方から制服や体操服を譲り受け、本当にそれがどれだけ役立ったことか思うと感謝の気持ちでいっぱいになる。

入学金を支払って制服一式を揃え、学用品や教科書を揃え、これからどれだけものが必要になるのだろう、と不安になった頃、近所の先輩ママさんからの連絡で待ち合わせしたら、段ボール箱にたくさんの制服や体操服が入っていて、これのおかげで雨の日の洗濯も困らず合宿の日の洗いがえも揃えられた。

シングル親の私には、常に相談できる人がいなくて、いつもついつい悩んでしまうけれど、先輩ママが「もうお兄ちゃんだから自分で頑張れるよ。」と言ってくれたから、頼りない息子でも背中を押してあげようと思えるようになった。

高校3年になり、もうすぐ18歳になる息子。母子家庭で困ったことは少なくないだろう。特に経済力では、お父さんがいる家庭の子がどれほど羨ましく感じたことか。

でも息子はお金がないことに愚痴をこぼすわけでもなく、アルバイトにも行ってボロボロのワイシャツを気にすることもなく、休まず学校に行った。

こんな息子に支えられて、私自身も倹約生活を頑張っていけた。もう子供が大人になるのは目前。

頼りない母も周りの先輩方に助けられて、子育て卒業を目前としているのかもしれない。

シロアリ

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子どもたち、お勉強頑張りましょう!

自転車を売るもうすぐ上の子は進学。私学だし、費用がかかる。下の子は塾に行きたいけど、なかなか費用が捻出できないかも。

区役所での母子家庭対象の学習会に入れた。大学生のお兄ちゃんやお姉ちゃんに学習を助けて貰える。今のところ、楽しく行っているようだ。

だけど、こう言ってた。「働こうかな」経済的にしんどいからかな。塾へ行けないことが悲しかったかな…

子どものやりがいの詐取だ。私は知ってるんだよ。なりたい自分がほんとはあることを。夢をを諦めないでください。

応援しているよ。学習会、頑張ろう!

何にもしてあげれなくてごめんね。3人力を合わせて頑張っていこうね。

今日は友達はあそこの塾いってるのにとか、せっかく勉強やる気になってるのに願いを叶えてやれなくてごめんね。

長男は大好きな読書。入学前の宿題は順調かな?あまり言うとやらなくなるから、ときどきそっと声をかける。よかったね、高校へいけるよ。

長男は行きたい高校に対して希望を持っている。よく頑張ったね。もうすぐ入学式だね。感無量の気持ち。

奨学金はどうかな、いろいろ不安もある。

経済的と精神的に子どもを守ることを一番に考えてきたけど、中学で子どもをよくみることを学ばせて貰った。

未来の子どもたちは大切。1つ1つ乗り越えて頑張ろう!ママはどこまでも応援します。

不安もあるだろうけれど、希望を持ってすくすくと育ってね。

宿題はしっかりやれよ!

塾へはもう行けないから、自分でしっかり学習するんだよ。下の子も頑張ってるんだから、頼んだよ。

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